サンギ歯が命アワード2026 サンギ歯が命アワード2026

サンギ 歯が命アワードとは、「健康で美しい歯の大切さ」について考えていただくため、健康的で美しい歯をもち、ご自身の活動や生き方においても輝いている方を表彰するものです。

今年の「サンギ歯が命アワード」のテーマは「チャレンジ」。 AIの普及による働き方の大きな進化、物価高や国際情勢など変化の激しい時代の今、自身の可能性を信じ、新しく挑戦する姿は多くの人々の共感と希望を集めます。こうした背景から、一歩踏み出す挑戦の大切さを体現する「チャレンジ」をテーマにいたしました。

第12回目の受賞者は、俳優として変化を恐れず何度も挑戦を続ける姿勢と、明るい笑顔で多くの共感を集める川栄李奈さんです。
俳優として着実にキャリアを築き上げ、現在も第一線で活躍を続けています。幅広い役柄を演じ分けながら、どんな作品でも自然にその世界観へ溶け込む演技力は、唯一無二の存在感を放っています。常に新たな環境に向き合い、学び、吸収し、表現の幅を広げてきた姿は、世代を超えて人々に勇気を与えています。そして、その前向きな生き方を象徴するような明るい笑顔が、高く評価されました。

WINNER

川栄李奈 さん

川栄李奈 さん

[俳優]

プロフィール

神奈川県出身、1995年生まれ。代表作に映画『変な家』、『ディア・ファミリー』などがあるほか、NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』、NTV『となりのナースエイド』、『ダメマネ-ダメなタレント、マネジメントします-』、TBS『フェイクマミー』などで主演を務める。今年10月に公開予定の映画『RYUJI 竜二』では主人公の妻役として出演。

REPORT

サンギ 歯が命アワード受賞
川栄李奈さんコメント

今回の受賞については、平成に一躍話題になった美白歯みがき「アパガード」の「芸能人は歯が命」というTVCMが放送された1995年に生まれたということで、「とてもご縁を感じています」と語り、「1年分くらい褒めていただいたような、本当に嬉しい気持ちです」と満面の笑みを浮かべました。続けて、「日頃から『常に挑戦を続けること』や『楽しく生きること』を意識して過ごしているので、その想いがしっかりと伝わっていたんだなと感じられて、すごく嬉しいです」と、晴れやかな表情で喜びを語りました。

子どもの “歯みがきキャンセル界隈” に奮闘!?「楽しく向き合うオーラルケア術」を明かす

母親としての一面を持つ川栄さんは、家庭でのオーラルケアについて、「子どもにはまず自分で歯をみがかせた後、仕上げみがきをしています」と紹介。幼い頃から歯みがきの習慣を身につけられるよう心掛けているといいます。
また、自身も歯間ブラシやマウスウォッシュを日常的に取り入れるなど、日頃から丁寧なケアを実践。さらに、子どもが歯みがきを嫌がる様子を「我が家も “歯みがきキャンセル界隈” なんです」と語り、共感を誘う場面も。生え変わらない永久歯の大切さを言い聞かせたり、好きなキャラクターの歯ブラシを選んでもらったり、歌を歌いながら仕上げみがきをしたりと、楽しく向き合うための工夫を語りました。

現場でも1日3回のケアを徹底!笑顔を保つ秘訣は「休んで自分に余裕を持つこと」

自身のオーラルケアについて、「綺麗好きなので、毎回『歯みがき・フロス・マウスウォッシュ』の3点をセットで絶対にやらないと気が済まない」と徹底ぶりを告白。撮影現場にもマイケアグッズを持参し1日3回のケアを欠かさないほか、SNSで話題のアイテムも積極的に試していると明かしました。
一方で、自分らしく笑顔でいるための秘訣を聞かれると「お休みをもらって、自分に余裕を持つようにしています」と心のゆとりを大切にする素顔を披露。「最近はタイに行きました。8月も色々なところに行く予定です」と明かし、気になる旅先の選び方について「美味しい食べ物で選びます!」と笑顔で語るなど、会場の雰囲気を一層和ませました。撮影現場はもちろん、旅先へも常にマイケアグッズを持参し、オーラルケアを行っていることが、その輝く笑顔を支えているようです。

「あなたと歯の関係診断」を実践!川栄さんにとって「大切なひと」とは…?

当日体験したオーラルケア診断コンテンツ「あなたと歯の関係診断」では、最も良い結果となる「大切なひと」と診断された川栄さん。
診断後、自身にとって一番大切な人を問われると、「やっぱり子どもですね。生活の中心になっています」と笑顔で語りました。 さらに、「自分が両親からすごく愛情をもらって育った分、私もたくさん愛情をかけて育てたい」と語り、我が子への深い愛情で会場を温かな雰囲気に包み込みました。

誰にとっても歯が命

最後に川栄さんは、「まずは本当に素敵な賞をいただけて嬉しく思います」とあらためて感謝を告白。「笑顔に自信が持てるように歯を大切にしていくということは、これからも皆さんも私自身も大切にしていきたいことです」と会場に向けて温かいメッセージを送り、今後も前向きに活動を続けていく意気込みを語りました。

いまや“誰にとっても歯が命”

自信を持って大きく笑えること、
自分の歯でいつまでも楽しくお食事すること、
歯とお口の健康を守る、その大切さをあらためて考える。
“誰にとっても「歯が命」

お問い合わせ先

サンギお客様相談室
0120-82-4101(土日祝日、弊社指定休日を除く平日13:00~16:00)

 

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